妊娠初期 ひどいカサカサ

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妊娠初期のひどいカサカサ肌にお悩みの方へ

■妊娠すると変わるのは体型だけじゃない

 

妊娠をきっかけに、どんどんとお腹が大きくなり胎動を感じることができるのは女性のみです。これはとても喜ばしいことである半面、変わってしまうのは体型ばかりではないのです。

 

妊娠初期はまだお腹が目立つことはありませんが、肌荒れは妊娠初期のころから見られることがあります。

 

これは、妊娠に伴い、ホルモンバランスが乱れたことが原因で起こっていると言えますが、精神的に不安定になっているのも、自律神経を乱れさせ肌荒れを引き起こしてしまうことがあります。

 

■肌荒れの症状

 

肌荒れといっても、人それぞれ症状が異なってきます。皮脂の分泌が少なくなってひどいカサカサになってしまったり、最悪の場合は粉をふいたようになってしまったりする方もいます。

 

逆に、皮脂の分泌が増えてしまい、頬や鼻がテカテカしてしまう人もいます。今まで普通に使えていたはずの基礎化粧品では、ヒリヒリしたりしみたりする方も少なくありません。

 

■肌荒れを改善するには

 

妊娠初期〜3ヶ月ほどはホルモンバランスが一番乱れる時なので、肌荒れが酷くなってしまうことがあります。肌荒れのほとんどは、お肌の潤いがなくなっていることが原因です。そこで、お肌の奥深くの角質層にまでしっかりと潤いを届けてあげられるようケアをしていきましょう。

 

お肌のバリア機能も低下していますので、バリア機能を高めるためにも、保湿と保水に重点を置いてケアをしていけばひどいカサカサも徐々に改善してくるはずです。

 

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